報告って

2018.11.09 Friday 20:03
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    今回も、もやもやしてる人向けブログかもしれないです。

     

    徹平ちゃんご結婚おめでとう〜〜〜

     

    一応ここで書いておくべきですよねってことで。

    こんな日がくるとは〜もっとシミュレーションしておくべきだった?!

    でも案外、落ち込んではいないです^^

    ほわほわっとしながら、でも普通に仕事できました。

    たまーに何故か溜め息がでちゃうだけ。

    なんだか現実味がないのなー

    生活感がないわけじゃなくて新婚生活みたいのが想像できないだけかなw

     

    でもでも、突然の「ご報告」みたいなブログがきたらみんなで戦々恐々として

    そのタイトルのリンクをクリックしたくないぞ〜〜〜〜みたいな想像してたのに(笑)

    ちょっと展開早すぎません??

    突撃されて、結婚はないって言ってたのに。(それもどうかと思ったけどw)

    いや、わかるよ。

    ないと言いつつ水面下ではいろいろ準備中だったんでしょ。

    ちゃんと決まるまでは言えないのは一般人でも同じだもの。ましてや芸能人。

    各所にご挨拶なり手回しなりやることたくさんあるでしょうし。

    ただタイミング的に

    付き合ってるのが報じられたから結婚決めて

    結婚したのがバレたから報告ブログを書いた、

    と思われてもしょうがないよ?

    なんとかしたれよ事務所!(デジャヴ・・・)

    1週間後ってのも微妙っす。

    どうせなら半年とか1年後に、実は結婚してました〜(/・ω・)/

    ってなったほうが面白かったのに←

     

    もし瑛ちゃんだったらどうだろう〜みたいなことを逐一考えてしまうのは、

    ひいきとかじゃなくてどっちも好きだってこと。

    どう見えてようと私の天秤はいつも水平です。

    もし瑛ちゃんがレギュラー番組を持っていなかったら春馬くんみたいにこっそり留学に行けたかもしれないし

    逆に徹ちゃんにバラエティのレギュラーがあったら自分の言葉で伝えてたと思うんですよね。

    それぞれの立場とか状況によって変わってくるはず。

     

    幸せになってもらいたい気持ちは間違いなくあるのに

    落ち込んではいないけど手放しで喜んでもいない。

    心の狭いファンよね^^;

    一点の曇りもなく祝福できるひとって

    胡散臭くすら思えて(ほんとごめんやけど)

    気持ちのベクトルが違うか、もう次元が違うんだなー。

     

    このままファンでいるとは思うけど

    何かが変わるのか何も変わらないのか、

    それすらまだ分からない。

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    かうんせらー

    2018.10.19 Friday 13:49
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      はい、今日は「このモヤット感はなんだろう」がテーマです。

      ショックでもないし全然もやもやしてないよーってかたは読まなくって大丈夫です。

       

      1.ちょっとツラいけど徹ちゃんの姿を見ると条件反射のようにテンション上がっちゃうあなた。

      全然平気、平常。

      これからも徹分摂取に励みましょう(^^)v

      WaTほどじゃないけど、かつて好きな人にお付き合い報道があったとき、あまり良い気はしませんでした。

      今じゃ結婚して子供もいても、何とも思わないもんね。

      推しの幸せはわたしの幸せ。

       

      2.今は顔を見るのがツラいかな、というあなた。

      そうね・・・ちょっとした失恋気分なのかな。

      でも時間が解決することってあります。

      以前の金曜日のアレのときは私もしばらく見れなくってたけど

      一週間後には元に戻ってたw(早っ)

      そして、あと一週間もすれば1789のDVD発売っ!

      あの感動に浸れるのよー(*´ω`*)楽しみねっ。

       

      3.ショックで「徹」の字すら見たくないわ、というあなた。

      さっさと布団をかぶって寝て忘れてしまいましょう。

      「徹夜」なんてもってのほかです。

      しばらく他に目を逸らすという方法もありますし

      手っ取り早いとこでは瑛ちゃーん!?いないやん!←タイミング悪し

      逃げ道は多いほど良し。

      もしかしたら戻ってこられないかもしれませんが

      だとしても誰にも責められませんし罪悪感を抱く必要もありません。

      かつて、(テレビ等の)露出が少ないというだけの理由でファンを辞めた方々がいらっしゃいました(遠い目)

      その後もっと出ない時期もあったのにね。。。

      でもしょうがないです。人の心は移ろいやすいもの。

      今までよく頑張ってきました。

      (でも宣言して辞める、というのはなんか違うと思っています)

       

      以上、似非カウンセリングでした(誰)

       

      ファンの考えることって似通ってるのか目につく限りほぼ同感。

      幸せになってほしい、結婚はしてほしい。

      子どもが見てみたいしあのDNAはぜひ残すべき。

      など。。。

      でも

      彼が選んだからにはきっと素敵な人なんだ→そうか?

      私にはそんな清廉な幻想は持てません。

      今そんなにショックでもないのは、何となく知ってたからかもしれない。

      けど匂わせがなかったらそういう意味ではモヤモヤしなかったかもしれない。

      タマゴが先かニワトリが先か〜状態になってますけども。

      しかも、私は徹ちゃんの人を見る目(特に女性)を信じてないw

      瑛ちゃんだったらもうちょっと素直に受け入れられそうな気がしてる。

      (気がしてるだけで実際どうなるかは分からんです←)

      多分、誰かのお墨付きがほしい。

      と思ってる。

      身近なとこでは瑛ちゃんかな!?←いないやん!

      いやもうほんと早く帰ってきて(笑)

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      やっちゃおう卒業式

      2018.10.01 Monday 19:08
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        いや瑛ちゃんのファンミーティングなんですけどね。

        ほら、徹ちゃんのファンミに行ったばかりで、ああこれがファンミというものね、と納得したわけですよ。

        ものすっごく大まかに言うと流れは同じでした。

        入場するともらえるチケットホルダー、写真撮影とその間に映像が流れたりプレゼント抽選とか(順番は逆だった)

        なのに雰囲気は全然違うっていうw

         

        まず会場入り口。


        卒業式って書いてあるΣ(゚Д゚)

        手渡された式次第と「仰げば尊し」の歌詞。

        まさか歌えってこと?!?!

        そして会場に入ると目に飛び込んでくる紅白幕。

        本格的だね!(・∀・)

        めでたいけど悲しい、まさしく卒業式( ;∀;)

        いったい何からの卒業だよ!

        尾崎豊の「卒業」がよぎりましたけど?この支配からの卒業〜♪

        いやいやいや。

        留学だから卒業っていう発想はわからないでもないが

        もう泣いていいのか笑っていいのか。

        ま、これを笑えるくらいのメンタルじゃないと瑛ちゃんのファンなんかやってられへん(笑)

         

         

        1、開式のことば

        まず、マネージャーのノダさんが上手側にある司会席に立ち、

        「これより平成30年卒業証書授与式を始めます。卒業生ウエンツ瑛士くん」

        客席の後方の扉が開き「はい!」手を振りながら瑛ちゃん入場♪

        ステージに上がると、マネさんにより卒業証書が読み上げられます。

        「あなたは長年の芸能活動を順風満帆に送るだけでは飽き足らず、

        留学を決意されました」

        だんだん不穏にw

        「ここにいるファンの皆さんを楽しませられたら、卒業とすることにします」

        てことで証書は渡さずそのまま持って帰ったマネさんw

        瑛「はい今日はこんな感じです〜」

        ここでまずひと笑い。

        瑛ちゃんが卒業生、客席の我々が在校生という設定ですって。

         

        最初に言ってしまうと、瑛ちゃんとしては

        今回は卒業式で、留学から帰ってきたら入学式、とセットでやるつもりだったようです。

        「卒業式がやりたい!」という瑛ちゃんに

        まだ留学のことを知るスタッフさんはわずかだったので、何を言ってるんだこいつは?という感じだったそう。

         

        2.祝辞披露

        お祝い?メッセージ動画が流れます。

        誰からなのかまだ瑛ちゃんは知りません。

        というか卒業生なのに司会もするんだね(笑)

        1人目は三遊亭(末高)とむ君

        どういう関係?印象、思い出などを質問されてます。

        「ライオン先生というドラマからで、最初は「俺は4歳から仕事やってきてるから遊びで来てるお前たちとは違う」という壁を作ってた嫌な奴でした(笑)

        20代前半かな?ウエンツ君が実家暮らしだったころには週に4日とか入り浸ってました。」

        旅行にもよく行ったり思い出はたくさん。

        ウエンツ瑛士とは→シビア。仕事もお金も。でもたまに外国人だしてきてアバウトな時もあります。

         

        2人目は田中直紀さん

        「ウエンツ君が10代のころから一緒に音楽を作ったりしています。

        一言でいうと堅実。

        家に来たとき、玄関に散らかってる僕の靴をきちんと並べてから上がっていた、いいヤツです。

        思い出は箱根かな、合宿へ行きましたね。『僕らの居場所』という曲を一緒に作りました。

        また一緒に音楽やりましょう!」

         

        お二人とも10代の頃からの付き合いでもう人生の半分とかそのくらいなんですね。

        とむ君は誰にでも好かれる性格で、どうしたらそうなれるのか共にいながら学んだと

        いう話をしていました。

         

        3.活動報告

        ウィキペディアそのままの画面が表示されます。

        (夜の部では時間がないため中止に。あまり面白くなかったという説もw)

        読み上げつつ説明とか思い出話。

        「天使系美少年」に食いつき、

        「天使系ってなんでしょうね。まず天使もよくわからないのに天使系って、系って?」

        ずらりと並ぶバックダンサー時代(笑)

        「今はダンサーの面影もないです」

        アカデミー賞。

        「このとき時計もらったなあ。

        今日してるのは違います。これは爆笑問題の田中さんにもらったもので、たとえばイギリスに行ったらピッと自動的に現地時間になるんです。(あとで動画にも出てくる)」

        最後の行には火サプにて留学を発表したことが書かれている。

        「火サプのメンバーには、生放送で発表する前の週に伝えたんですけど、その日にも生放送があるわけ。

        火サプは11階で収録してるんだけど、『ウエンツさんからお話があります。終わったら別の階に上がってください』って、そんなこと今まで1度もないからそのまま本番も変な空気になっちゃって。

        会議室みたいな部屋で30人くらい集まって、そこで何故かオリラジさんがクビだろうっていう噂がまわっちゃってた。

        本番では2〜3分もらえるってことだったので練習のつもりでみんなにわかるように話したらもう8分くらい経ってて。

        泣いてるスタッフさんもいる中、オリラジさんだけ笑顔で「行ってきなよ〜」って。クビじゃなかったから(笑)

        山瀬さんは怒ってるし。素直じゃないから寂しいのを怒ることでしか表せないの。女子〜!おいくつになっても女子〜!って思って。そんなこと言える雰囲気じゃないから言わなかったけど」

        「ひとつだけ言いたいのは出身が三鷹になってるけど、武蔵野市!」

         

        4.記念撮影

        20人ずつ前に出て瑛ちゃんと写真撮影。

        ただ左側の壁に背を向けて並んで撮るので、後方の席だった私はあまり様子は見えませんでした。

        撮影の待ち時間には

        「アポなし?!ウエンツ瑛士お宅訪問」のビデオが流れます。

        引っ越し準備中のお部屋大公開(≧▽≦)

        ぴんぽーん。スタッフさんが家のインターホンを押すところから。

        一旦顔を出しますが「無理」と引っ込む。

        再び数回ピンポン。「近所迷惑になるからやめてください」

        あれ既視感が(*´ω`)

        30分だけ、いや10分。と押し問答の末20分だけ中に入ることに。

         

        【映ったもの抜粋】

        シューズクローゼット

        白い靴。結局白が好き。

        火曜サプライズからもらったランニングシューズ。

        ベッドルーム

        ドイツで目が合って買ったうさぎの木彫りの人形。

        ジーヴスとスコゼルの台本。

        特にスコゼルは狂ったように書き込み。それを見て「あのとき狂ってたんだな」

        ロスで買ったお土産用のトロフィー。BEST BOSSとか書いてある。

        BEST MOTHERは照れくさくてまだ渡せてない。

        青をテーマに撮った写真を引き伸ばして額縁に入れて飾ってる(4点)世界堂に言って自分でわざわざ作った。

        ダイニングキッチン

        LNMメンバー(マリアとティム含む)からの寄せ書き帳。

        その送別会の時のうちわ(えいじLOVEと書いてある)「これは持ってく」

        方正さんからの餞別品。これはゴミ箱行き(冗談?w)

        松たか子さんからのストール。すぐ送別会しよって言ってくれて。大泉洋さんと3人で。

        大泉さんはその気はなかったそうで『3人では4〜5年会ってないのになんで1年半いないだけで送別会しなきゃいけないんだ』「そりゃそうだ」

        持っていけないものは人にあげるか捨てちゃう。

        冷蔵庫も決まってる。送別会続きで今はR1しか入ってない。期限切れても飲んでるから何でお腹こわしてるか分からない。

        WaTのライブの時のパス(2ショット)捨てるわけにもいかず持って行けもしない。

        トレーニングルームにはバレエのレッスンバーとかバランスボールとか。

         

        このあたりで20分。

        もうちょっと話してオーバーして25分。

        帰ろうとするスタッフに「もうちょっと話聞いてよー手伝ってよー」な瑛ちゃんw

        全部で30分くらいの動画だったのかな。それより早めに撮影会は終わりました。

         

        5.記念品贈呈

        プレゼント抽選です。

        さっきの動画に出てきた、うさぎの置物、額入り写真2点、夜は額入り写真2点とWaTのパス!

        普通に出されても私物なのか疑いはしないでしょうけど、

        さっき見たあれ!となる喜びと、瑛ちゃん家にあった証拠にもなるという

        なんて上手い構成!(≧▽≦)

        当たった方については割愛しますけど、

        ファンクラブイベントでしか訊けないからって

        瑛ちゃんのどこが好きか言わされてました(/o\)

        その場でサインを書いてくれるため、その間マイクを渡され

        留学のことを何で知ったか、そのときどう思ったか。

        スピーチのようで。皆さん素敵でしたが私には無理だ^^;

        両部、最後のプレゼントは、お土産券!!(手書き)

        ロンドンで土産を買うか家に置いてあった物か身に着けていた服とか何かまだ決めてないけど

        1年半後、またイベントをするつもりなのでその時に渡すという約束( ;∀;)ぴえー

        帰ってくるつもりがあるんだって確信が持てたのはここです。

        それまでファンでいなきゃいけないので拒否権もありますよ、って拒否するわけねえー( ;∀;)

         

        6.祝辞披露

        お祝いメッセージふたたび。

        ピンときました、この分かれてるイミ。

        内心、思ってたのよ。徹ちゃんエールを送りにきたりしないかなって。

        さすがに来はしなかったけどちょびっとだけ予想当たりv

        質問内容は先ほどと同じ。

        「(自己紹介)小池徹平です!32歳です!」

        「(関係は)元WaTの相方です。東京に出てきて初めての友達です」

        「(第一印象は)顔がキレイだなあ、外国人だなあ、です」

        「(思い出は)ありすぎて逆にないかもしれません。

        初めて会ったのが麻布十番で。帰りに大江戸線の地下鉄に乗るときにガムくれました。クロレッツの緑の。おいしかった〜♪」

        ないんかいっ、結果ガムの味の感想w

        「(ウエンツ瑛士とは)皆さんが思ってるのとは違うかもしれません。真面目でおちょけで、白くて、顔が整ってて〜髪はどうなんでしょうか、減っているのかな?」

        なぜか「お父さんお母さんありがとう!」

        相手の両親へ感謝なんて結婚式でしか聞いたことがありませんw

        「(留学について)詳しくは聞いてませんが、彼が決めたことなので応援したいと思う。帰ってきたらまたご飯でも一緒に(にこにこ)」

        台湾の空港でも言ってました。「彼が決めたことなので(`・ω・´)キリッ」

        同じ口が同じ言葉を喋ってるのに雰囲気違いすぎません?(≧▽≦)

        「食べ物とか気を付けてお腹壊さないでね。財布盗まれないように気を付けてほしい。住むところは決まってるのか、いきつけの美容院はあるのか〜」

        おかん化(笑)

        「来年やるキンキーブーツもイギリスが舞台なので、ちょっとその空気に触れられたらいいなと。そのとき連絡するかどうかはわかりませんけど(にこにこ)」

        「帰ってくるなら帰ってくるで、何か得て持って帰ってきて

        まずはここにいるファンの皆さんを笑顔にして、そして僕のことも笑顔にしてほしいなと思います。じゃ、バイバーイ(にこにこ)」

        何言ってるんだろうこの人(笑)

        帰ってこない可能性があるみたいな言い方やめてよ(笑)

        はてなマークが浮かぶところ瑛ちゃんも同じだったようで

        「ふざけてるでしょ〜馬鹿なの?言葉がちょいちょいおかしいですよね」

        真面目に力を込めて答えてるからこそ出る面白味というやつです。

        「ばいばーい、にこっ!で許す〜ってなるんですよね。でも通用するのあと2,3年だからな!」

        さっきのメッセージは腕を組んだりしながらも真剣でしたが、徹ちゃんのは照れたような呆れたような顔で見てました。

        「徹平とは2日前に会いました。ユニバーサルミュージックさんが送別会を開いてくださって、(徹平が)来るっていうのは知らされてなくて、隣の席(右側)が空いてんな〜と思ってたら徹平が来た。

        でも席が逆なわけですよ。腕が当たって、う゛う゛んってなるから途中で席を変わったの」

        そうすると、瑛ちゃんの座る席としてセッティングされてるのでスポットライトやなんかが全部徹平ちゃんに当たってしまったという。想像すると可笑しくてしょうがない。

        これを言ったら怒られるかも、と話してくれました。

        徹ちゃんからプレゼントをもらったそうです。

        それは自動翻訳機。

        ・・・・爆笑

        「それ使ったらダメなやつだから。使わないようにするために行くんだから」

        中国語も韓国語にも使えるよ、という徹ちゃん。

        「いや行かないし。けど、多分ボケでもなんでもなくて本気で思ってくれたんですよ」

        昼の部は天然エピソード交え笑い話で終わりましたけど、夜は真面目モードでしたね。

        「(徹平は)留学について詳しいことは訊いてこない。何となくだいたい分かるからと。

        本当かよと思いつつ、送別会が続いてきっと同じようなこと訊かれてるんだろうなと彼なりに気を遣ってくれてる、優しさなんだろう」

        「会うとギアがひとつ上がる感じ。俳優としても歌も追いつけ追い越せでやってきた」

         

        7.合唱

        ほんとに歌うんだ、とザワザワしてた気がします^^;

        しかも瑛ちゃん歌わないしスマホに動画で残すとか(+_+)

        仰げば尊し?とーとし?イントネーションがおかしくなって最終的には「仰げばのやつ」になった(笑)

        私、1番は覚えてるし精一杯歌いたいな〜と歌詞はチラ見程度で瑛ちゃんをガン見。

        会場全体を撮ってくれていました。

        歌い終わると「最高!」お褒めの言葉をいただきました(≧▽≦)

        落ち込んだ時もそうでない時も向こうで見るそうです♪

        1回目はちょいちょい歌いだし間違えたけど2回目は完璧☆

        2回ほど音程はずしてごめんよ←

         

        8.卒業証書授与

        果たして瑛ちゃんは卒業証書をもらえるのでしょうか。

        ふたたびマネさん登場。

        証書を読み上げますが、雲行きあやしく(笑)

        卒業ってなんか違くね?みたいな。

        『引退するならともかく留学するのですからしいて言えば留年です』

        入学式をするつもりだったのに「留年だと違うよね。進級?復学???」ってなってたら

        客席から \始業式/

        お見事です。拍手だわ。

        「じゃ始業式やりまーす」ってことになりました。

         

        9.誓いのことば

        今回は急だったので歌ったり出来なかったけど、帰ってきたときは歌ったり踊ったりできたらいいな。

        1年半と時間はあるので。

        ひとつ後悔してることがあって

        自分にもっと求心力があったら日本にいたままで同じことができたのかもしれない。

        徹平はじめたくさん日本でミュージカルで頑張ってる人達がいるけれど

        そういう力をつけられないままここまで来てしまった。

        もう過去には戻れないので、この状態のまま行くしかない。

         

        このワクワク感はデビューの時のような感覚です

        寂しさはないけど、すごく孤独になると思う。

        でもこれは必要な孤独だった(?ここらの記憶が曖昧でm(__)m)

         

        10.卒業生退場

        エルガーの威風堂々をBGMにまた客席の後ろのドアまで手を振りながら歩きます。

        一礼して退場。

         

         

        全体的には笑いっぱなしのイベントでしたが最後はしんみりしました。

        そして萌え尽きた〜(*´ω`*)

        category:瑛ちゃん | by:ゆーこcomments(0)trackbacks(0)

        TKFM@なんばHatch

        2018.09.26 Wednesday 20:54
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          懐かしのなんばハッチ。自信なかったけどどうにか迷わず着きました←方向音痴

           

          てっぺいこいけふぁんみーてぃんぐ、略(?)してTKFM

          ファンミーティングとは何ぞや?

          何曲か歌ってはくれるっぽい程度の情報

           

          昼夜混ぜてレポ書きまーす(自分が区別ついてないだけ(^^;

           

          オープニング映像が流れ(これがめちゃカッコいい(≧▽≦))

          まず司会、普段はFM大阪のDJをしている下埜さん登場。

          いい感じの声で聞きとりやすくて良かったです。

          そして徹ちゃんを呼び込んでくれます。

          衣装良きー!!(≧▽≦)

          スーツ、ベスト、ネクタイすべて黒。上着がロング丈でこれがまた良かったのでしたが、

          夜は普通の背広丈でした(ちょっと残念)

          MC「このまま40分だまって見ときましょうか」

          の発言に大賛成でしたが(笑)

          そういうわけにもいかないので進行を。

           

          ・写真でトークコーナー(勝手に命名)

          どこかから発掘してきたお宝写真紹介?!

          徹ちゃんはわざと事前に見てなくてどんな写真が出てくるか知りません。

          なので、これはいつのどんな写真か答えるクイズコーナーみたいにw

          分かった!と言いつつなかなか答えが出てこない時も。手を挙げてから考えるタイプですね(笑)

           

          *昼の部

          1.チェルシーホテル 2009年撮影

          これは結構早めに分かったような。

          英語が大変で何度言っても先生に「チガイマース」って言われたそう

           

          2.まだ見ぬ父へ母へ〜2007年

          カラフルなパラソルをさしてます。

          沖縄での撮影で「紫外線をすぐ吸収する体質なので一応傘さしてますが、これはUVカットにはなってないでしょうね」w

          10代から40代まで演じたり、盲目だったりイタリア語の歌だったりいろんな挑戦をしたドラマ。

           

          3.盛岡にて

          ピンクのTシャツを着てお腹が臨月状態な徹ちゃん。

          「これは自腹なんですよ」

          なんか語録デタw

          つまり詰め物をしたわけじゃなくて本物の腹だというのでビックリ!

          2013年のあまちゃん感謝祭(でしたっけ?)で盛岡に行ったときに食べたわんこそば。

          やめたい時にフタをしますがそこに1本でも残ってたらダメだと言われて確認のためフタを開けたらすかさず入れられる

          ということを繰り返して76杯になってしまったらしいw

           

          4.居酒屋?

          2009年のソロコン、バンドメンバーさんと打ち上げ時の写真

          「右上の人(斎藤さん)がうるさいんですよー」

           

          5.2008年紅白リハ

          WaTのツーショ(≧▽≦)

          瑛ちゃんはニット帽をかぶってます。

          「年末だからそば屋?違う、うどん?」結局どっちだったの?うどんかな。

          紅白リハの空き時間に瑛ちゃんの知ってる店に行って二人で並んだそう。

          歌った曲は36℃だそうです←

           

           

          *夜の部

          1.2008年紅白本番直前

          続けて書くとワット写真続きますね。

          同じ年だけど別の日という。

          楽屋というかもうちょっとステージに近い場所なのか。

          徹ちゃんはギターを担いで瑛ちゃんはペットボトルの水を持って。

          瑛ちゃんが青い携帯を持ってたのはどっちの写真だっけ?時代を感じるやつ。

          ボトルのフタとネクタイが青いので「ヴォルビックに寄せてきてる」と

          やたらと瑛ちゃんを弄ってましたw

           

          2.アイスと一緒

          PARIYAと書いたカップに入ったアイスが真ん中にあり真横から頭だけひょっこり徹平ちゃん。

          なんか楽しいことが、あったらしいですよ?

          2013年、舞台、メリリーというヒントを出されても全く覚えがないらしい

          「楽しいこと?・・・かっきー?」

          楽しいイコールかっきーなのか徹平ちゃん(笑)

          正解は「メリリーのポスター撮影でテンションあがって、マネージャーさんがお気に入りのアイスを写真に収めようとしてたところに入り込んできた」

          答えを聞いてめちゃめちゃウケてた(≧▽≦)

          今年、大阪に大阪にも出店されたそうで、これは行かねばと言ってましたー

           

          3.川沿いを自転車で走るの図。

          これも思い出せず客席に聞くと「カレンダー」と正解が。

          2009年カレンダーなので撮影は2008年。

          場所もうろ覚えみたいで「にこたま?」

          答えは多摩川でしたが二子玉ってずっと言ってました。

          地方民なのでわからないけど二子玉って多摩川沿いなの?

           

          4.ホームレス中学生

          「これはわかる!う○こ!」(本人のために伏字)

          まきふんと言ってくださいねーMCさんにも言われる始末w

          例のまきふんのてっぺんに座る徹ちゃんという1枚。

          沖縄の浦添で2週間から1か月もないくらいの撮影でしたと。

          中学生役だったりモデルが誰でも顔の分かる人だったりという苦労。

          段ボールを食べるシーンが大変だった。

          本当に食べてやろうと思っていたけど人体の神秘でそういうのは受け付けないようになってる(そうなの?w)

          噛めば噛むほど固くなるんですよって当時も聞いたかもー

           

          5.シバトラ2008年

          教室で「柴田」と書いた紙コップを持ち笑顔全開な徹ちゃん。

          芸能人は歯が命、みたいな1枚ですね。とMCさん。

          名前は自分で手書き、名前は役名を書くことが多いかな

          後ろでぶれてる人が誰なのか気になるらしい。私も思った。

           

          ほとんど2008年のでしたね。なのに色んな顔。駆け抜けた2008年。

          みたいな話。

          出てこなかったけど、USJも大吉ツアーもあったし本当に怒涛の夢いっぱいの1年だったよ。

           

          次は大抽選会〜

          過去のグッズ、ポスターなど10点以上、そして徹ちゃんの私物各2点!

          デスノートのポスターの時はエルのようにつまんで半券を引いてくれたのがかなりツボ

          この当選された方が登壇するまでのスキマ時間でグッズにちなんだ話などをしてくれましたがどんだけ記憶を掘り起こせるか(^^;

           

           

           

           

          ライブ♪

          *セトリ*

          I will get a dream

          揺るがぬ真実(デスノート)

          ラフライター/キミだけ

          Soul of a man(キンキーブーツ)

          (3曲目は昼夜で変更)

           

          上着を脱いでワイシャツ腕まくり(/ω\)

          キーボードは音魂でもお世話になったsugar beansさんです。

          やはり経験を積んで歌い方も変わってきてますが

          昔からI will〜は大好きです。とても30分でできた曲とは思えない。

          ラフライターもキミだけも久々に聴いたなあ^^

          揺るがぬ真実は聴けば聴くほど好きになってきたしもうキーボードの前奏から好きなの何なんだろう。

          そしてまたデスミュが見たくなる!

          キンキーに向けてのSoul of〜ですが力強く歌ってたなあ。

          ミュージカルの曲たちも役に入って歌ってるのとはまたちょっと違う感じでレアですよね♪

           

           

          そして最もシークレットなコーナー?!

          写真撮影とな!?

          もしかして握手くらいあるかも?とは思っていたけど

          写真なんて聞いてないよーーー(´・ω・`)

          だったらもうちょっと服装考えた(´・ω・`)

           

          きっと写真の仕上がりはひどいので←

          徹ちゃんに最接近できるこれ以上ない機会vと考えれば最高です♪

          徹平ちゃん自身がファンの人達とできるだけ近づきたいと考えてくれた企画だそう。

          映像が流れてるし会場は3ショットの時と似たような雰囲気。

          20人ずつステージ上で徹ちゃんと写真撮影。

          誘導のスタッフさんがいるにもかかわらず徹ちゃんも誘導したり指示だしたりしてくれて、

          終わった後もひとりひとりの顔をちゃんと見て;;(ええ子や)

          貴重な良い体験でした。自分の写真はいらんけど(まだ言う)

           

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          ろんどん

          2018.09.02 Sunday 14:35
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            あっれーーー舞台感想もぶっとばして(つぶやいたらもうそれで大抵気が済んでしまう。)

            もしかして今年初ブログじゃないですか(汗)

            なんていうか、多分、心の整理のために書くブログですね。


            瑛ちゃんがロンドン留学を発表。

            10月から1年半ほど。。。

            その日の夕方に見た噂の記事からざわざわしてたかと思いますが

            どうせガセだとやっと心を落ち着けたと思ったら火サプで大切なお知らせが、と。

            その記事を読んだせいで気が気でない数十分を過ごしたのだけど、

            読んでなかったら心の準備ができてなかったかも。。。

            くっ、○イゾーのくせに。


            3年前から考えていたとは、

            スコゼルの頃だよなあ。

            あれがあったからの解散、留学に思える。

            というか留学を見据えての「WaT出来ないし解散しよう」ってなった・・・?

            解散理由の「個々の仕事を突き詰めたい」てことだしね。

            徹ちゃんの舞台が忙しいのが大きな理由だと思ってたけど寧ろ瑛ちゃんだった。


            共演者もそうでない人も、応援や励ましが温かくて素敵。

            まみさんの「腹が立った」も含めて愛がある言葉だなあと思った。泣ける。

            誰も、えっミュージカル?留学?なんで?ってならないのは

            今までの積み重ねとか実績があるからだね〜。

            しばらく姿が見られないことを思うと寂しくてしょうがないけど、

            期間と目的がハッキリしてるから安心感は結構ある^^

            留学自体は良いことだと思うし頑張ってほしいし

            帰ってきたときがものすごく楽しみ♪

            という成長を疑わないことを言ってしまうのは本人にはプレッシャーか?(笑)

            徹ちゃんだと感覚で掴み取っていくというイメージ(もちろん努力ありき)なんだけど、

            きっと瑛ちゃんは理論的に学びたいんだろうな。物事を理詰めで考えるのが好きそう。

            今思えば、ミュージカル三昧で亜門さんに「オーディションではどこを見るんですか」と訊いてたのは

            一般的な質問のつもりでいたけど、あれは本心から訊きたい事だったのかも。

            それにしてもミュージカル三昧良かったですね!(話が飛ぶ)
            生歌を3曲も聴けたこと、
            エマちゃんとの掛け合いが面白すぎたこと、
            ミュージカルの知識がある程度あると知れたこと、
            小野田くんとも仲良くなりました(´∀`)
            メリーポピンズ観劇の際、もう中学生のロバートソンアイはぴったりだなって思って、
            小野田くんは何か、ん?いいの?て感じたけど
            やっぱりもったいない人だったー!
            録音したので寂しい時に聴くことにします(о´∀`о)
            聴いたらますます寂しくなるかな?
            ラジオレギュラーもひとつの夢であります。

            瑛ちゃん出なくなった番組は見なくなるかなあと思ったのだけど、
            やっぱり見続けて終わらせない、帰る場所を残しておかないとかなって思い始めた。
            少なくとも火サプは無くなって欲しくない。
            ま、瑛ちゃんなら引く手数多という気もする♪
            でも舞台を主にするのならテレビは必然的に減るのかな〜うーん。


            先日テレビから「ロンドンは雨が多い」って聞こえてきてちょっと笑っちゃいました(´∀`)雨男
            薄曇りの街角に佇む英国紳士…似合う(ノ∀\*)
            英国人ではないけども(笑)

            category:瑛ちゃん | by:ゆーこcomments(0)trackbacks(0)

            デスノート THE MUSICAL @富山

            2017.07.02 Sunday 17:09
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              いつもの遠征よりは近いし親近感もある場所だけど、駅から劇場への線路を渡るまでにまず迷うという(笑)


              東京へはあまり行かないので

              初めて舞台の初日を観られ、そして2年越しでやっとW月の見比べ比較検証ができたっ。

              初演の時どう言われていたか覚えてないけど、

              浦井トは最初っから自分が正義だと強く信じて疑ってない

              柿ラも強さは持ってるんだけど世間に流されそうな普通さもあるかな。

              どちらも、ハリー・ベルのシーンから壊れてゆくのは同じだけれど

              特に浦井くんの吠えっぷり壊れっぷりは久々に見ても凄まじく

              もう人間じゃねえ野獣だ・・・と思いました( ̄▽ ̄)


              予期せず粧裕役がWキャストになってしまったことは

              良かったとはいえないけど、

              あみたこと前島亜美ちゃんがまた見られてうれしかったな。

              「私のヒーロー」ではいろんな意味で泣けた。

              果鈴ちゃんも上手くて清涼感あってよかった。

              まだまだ9月まで長いのでこれからもっと成長するんじゃないかなと。

              別所さんの夜神パパの歌には力強さがあった。

              前の鹿賀さんの歌声は私には息苦しさを感じてしまってたので替わってほっとする部分はあるけど、

              徹平エルとの声の相性は良かったんだよな〜〜〜と甲乙つけがたい。

              新キャストで一番ハマってたと思うのが石井リューク!

              前の破天荒さも受け継ぎつつ、自由気ままでおしゃべりで面白くてでも怖い死神リューク。

              それに歌の安心感も加わってすごく良かった。安心感大事^^

              顔も似てるし(笑)遠目だと映画のリュークが抜け出したかと思うくらいそっくり(笑)

              再演で一番の変更点はレムの喋り方かなあ。

              賛否両論なのかもしれないけれど、人間じゃない感じを出すためか成程〜って思ったし

              たどたどしい喋り方の中にも感じられるミサへの深い愛情を、潮干狩りのように探すのも一興。

              言葉はつたなくても感情はとても豊かだよレムは〜。

              逆に、感情が見えにくいのがエル。

              だからこそかな、ラストでノートに触って死神を見た時のうろたえる様子が、ガラではないからちょっと面白くて。

              初演より笑えるキャラっぽさ増したかもしれないけど、
              エルというキャラの性質上、客席が笑いに包まれるかはその時のお客さん次第な気が( ̄∇ ̄)
              ともあれ、

              エルを不気味に演じられる役者さんはいても、不気味さと可愛さを併せ持って存在させられる人はなかなかいないんじゃないかなと。
              前にも書いたかもしれないけど、頭のてっぺんから爪先まで可愛いってどういうことよ(*´ω`*)
              爪先すりすりがとても好きだったので、そのシーンの回数が増えて嬉しかったな。
              「高校生だ。」は変更になってて、その方が辻褄は合うのだけど
              高校生のほうがゴロがいいしインパクトもあって好きだったー。
              テニスシーンは動きが増えていて、とてもカッコよくなっていた(//∇//)
              足でポンとラケットを蹴るのもイイね。
              上手く言えないけど、エルっぽい仕草のどれも好きで、
              もし録画だったらそこだけ何度もリピしてるに違いない(笑)

              いつもは地方公演のしかも千秋楽を見ることが多いから 感想も公演が終わってから書くけど、
              今回は、まだこれからが本番という雰囲気なのに、もう私の中でデスミュはほぼ終わりかけっていう妙な感じ^^;
              残り1回しっかり目に焼き付けておきたいな〜
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              紳士のための愛と殺人の手引き

              2017.05.21 Sunday 14:07
              0

                紳士のための愛とさつj・・・タイトル長いよ!

                というツッコミから入ったような気がする作品ですが(笑)

                すっかり馴染みました^^

                 

                イギリスのコメディミュージカルということできっと私の好きなやつだ!

                (今までの数少ない観劇経験ではジーヴスが一番、次にキレイが好きかな←意外?)

                でも直前にやっぱりチケット取りすぎたかな、、、とも思ったりして^^;

                大阪のアフタートークの回を増やしたし。でも瑛柿いちゃいちゃしてたのしか覚えてないw

                (今月の出費うっかり計算したら空恐ろしいことになった)

                ただ、何回見ても新しい発見があって、席によっても見え方が違うし、日によって変えてるとこもあるし

                それが舞台の面白いところだなあ。

                 

                高いところから見ると照明も凝っていて、窓の形になっていたり、花模様がくるくるしていたり綺麗でした。

                床は回顧録の表紙になっていて斜めになっているから角が突き出ていて、だからステージも変わった形になったんですね。

                その上で物語が進んでいくから、ある意味、劇中劇のようにも感じたりして。

                 

                2幕初めの、「なぜ死んでいくダイスクイス〜」

                最初はちょっと不気味で、そこから転調して一部明るいメロディー、コメディらしくてこういうの好き^^

                 

                すっかり仲良しカンパニーに呼び方も定着したウエンティ(かつて仲良しじゃないカンパニーがあったのかどうか知らないけど)

                ほとんど出ずっぱりのようなもので本人的には大変だろうけど、眼福でした♪

                踊ってるときも挨拶の仕草も、手の指の先まで綺麗〜。

                眼鏡にも腕まくりにも萌え( *´艸`)

                 

                ファンであっても、どのくらい歌えるのかっていうの忘れがちなので(笑)

                普通に喋ってるセリフから歌が混じるところ、

                ふわ〜っと歓びと感動があふれてくる。

                あちこちから「ウエンツ上手いね」っていう言葉が聞こえて嬉しくなってしまう。

                回顧録をつけているときには紳士然としていて

                最初のシベラに振り回されてる感じからまさに駆け上ったモンティの演じ分けも。

                この間、考えたら2年半しかないんだけどね〜

                 

                レディ・ヒヤシンスの横でいろんな踊りをしているモンティが可愛すぎなのと

                ヘンリーな市村さんと並んでデュエットしてる場面がとても好き!

                共演できて良かったねええ

                そう思うだけでもう感動のあらし!!

                市村さんはほんとに素晴らしくて9役?全然別人にしか見えなくて

                歌も上手くて且つ好きな歌声の部類だったんでなおさら楽しめました。

                推しダイスクイスはアスクイス・シニアという人は多そうな気がするし私もそう。

                単純に笑いに笑って観終れるのなら、それはもう娯楽として最高に本望だなと思っていたのだけど

                「まさかの彼が」ではしみじみしてしまうし、モンティも少し好きになってきたと言っている(涙)

                なぜ死んでいく〜ダイスクイス〜〜〜

                 

                全体的に笑いあるれる楽しい舞台なんだけど

                私はどうしても人の死ぬ瞬間だけは笑えなくて。

                死んでもいいと思えるほどの極悪には思えないからかなー。

                民衆には嫌われてるようなんだけど一体何をしたのかダイスクイス一族。。。

                 

                かっきーモンティも1回だけ観劇できました。

                うまく言えないけど細かいところがいろいろ違ってて

                かっきーはラフというかナチュラルに舞台に立っているような気がした。アドリブにも結構応えてた感じ。

                たぶん瑛ちゃんはアドリブは怖くて忠実にやるしかないんry

                 

                大阪あたりで、あと40回くらいやりたいと言ったらしい瑛ちゃん。

                稽古中は苦労したこともあったそうだけど、そんなに楽しかったんだねえ。

                また次の楽しみに出会えますように。早めに。

                category:瑛ちゃん | by:ゆーこcomments(0)trackbacks(0)

                ミュージカル「キャバレー」

                2017.02.12 Sunday 16:09
                0
                  あの日から1年…
                  あっという間だなぁという印象。
                  しばらくは体の力が抜けて何もやる気が出ず、未だに100%元通りにはなっていません。。。
                  でも、ふたりにはたくさん楽しい時間をもらっています♪

                  途切れることなくミュージカル出演の徹平ちゃん(^^)
                  今年はキャバレーから。
                  キレイ、ちかえもんからの松尾さん繋がり。
                  インタビューを読んだりしても、信頼されてるんだなあと(*^^*)
                  まあ基本的に徹平ちゃんは人たらしだと思ってますw(瑛ちゃんも)

                  ストーリーは戦争直前のベルリンということを頭の片隅に置いておけば、シンプルで笑いもふんだんにあり。
                  それでいて一幕ラストあたりからの背筋がぞわぞわする感じは嫌いじゃない。

                  長澤まさみちゃん可愛くてずっと見ていられるー♪と思った(^^)
                  まさみちゃんの衣装なんかがメインに取り上げられることが多かったけど
                  影の主役はエムシーじゃないかな。
                  石丸さんの素晴らしさは圧巻。
                  ただただストーリーの中で異質で謎の人物。
                  最後まで「(色んな意味で)どっち側の人なの?」と思いながら観ていた。
                  徹平ちゃんに関しては言うことないけど、もっとお歌が聴きたい、これに尽きる。
                  1曲だけって勿体無いよ(>_<)
                  あと、あの顔で煙草持っててもね不良少年かって感じあるよね(´ー`)

                  キャバレーは分かり易いけどキレイが難しかったって聞いて。
                  私にはそんな認識はなかったから何でだろ〜って考えてた。
                  例えばシダの群れは間違いなく難解だった。
                  キレイは奇想天外ではあるけれど難しいのとはちょっと違う。
                  もともと私がファンタジー好きなせいかな。
                  突然異世界に飛ばされたり魔法が使えたり動物が喋ったりなんて当たり前な
                  突拍子もない話は大好きだし慣れている(笑)
                  そんなわけで、総じてキャバレーよりキレイの方が好きかな、っていう個人的趣味の話(*ノ∀`*)ゞ

                  徹平ちゃんの演技は安心感あっても舞台自体はそうではなかったっw
                  好き嫌い別れるのは観たらよく分かる。
                  こんなの聞いてないよー?!って思ったけども、そういえば公式に書いてあった。
                  『もっと卑猥に、もっとエロティックに…』
                  ……>_<…
                  いろいろ刺激が強すぎてキスシーンなんてどうでもよくなるくらい(´∀`;)
                  そういうのが好みではないとか無理とかではなくて
                  「もう、おなかいっぱいだよ!」byあまちゃん
                  て感じ(笑)
                  category:徹ちゃん | by:ゆーこcomments(0)trackbacks(0)

                  いちごちゃん全落

                  2017.01.07 Saturday 16:01
                  0

                    遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

                    アクティブな年になりそうな気配、ひしひしと感じます。

                     

                    そしていちごちゃん、もとい徹ちゃんも目出度くお誕生日(^_-)-☆

                    記念すべきイチゴの日のみなおか全落が盛り上がりすぎてブログ書きに来ましたw

                     

                    基本的にドッキリは好きじゃないけど

                    のっけから「さらば青春のウエンツ」なんて解説されたんで心わしづかみ♪

                    「俺じゃない!こういうのは」とか第一声から相方の存在醸し出してて◎(*'▽')

                    精一杯「もうっ!」って怒ってみせてもただただ可愛いだけw

                    「(穴じゃなくて)恋に落ちるシーンはあります」ざぶとん1枚!

                    インスタの #ウエンツの偉大さ に泣き笑い

                     

                    落ちて自分よりケーキの心配してるところも可愛くて性格あらわれてるけど

                    不機嫌になると話の論点がズレてあさっての方向に行くよね(笑)

                    多分そのスイッチは嘘つかれたことだろうなー

                    (サマステでの瑛ちゃんに対する妙なツッコミ忘れられない)

                     

                    徹ちゃんのキャッチフレーズが

                    「さらば青春のウエンツ 千の笑顔を持つ天使」(ちょっと違)なら

                    瑛ちゃんが出るとして考えたら

                    「落ちるは恥だが受けて立つ 徹平を超えてゆけ」

                    ってな感じかな(/ω\)

                    逃げ恥というより俺の屍を越えてゆけなイメージ(`・ω・´)

                     

                    今年もよろしくお願いします(・e・)
                    category:徹ちゃん | by:ゆーこcomments(0)trackbacks(0)

                    よいお年を

                    2016.12.31 Saturday 17:27
                    0
                      2016年、世界的にも個人的にも変化の多い年でした。
                      個人的変化はめっちゃストレスになるので辛いです。。。
                      転職したわけでもないのに2回も職場が変わるとは思わないよね_ノ乙(、ン、)_

                      さて、ここで語るべき変化といえばアレしかないのですが(笑)
                      なんというか、すまっぷさんの一連のこと全部知ってる訳ではないけど、
                      沸き起こる気持ちは、何だか理不尽!てことだけで。
                      それを思えばWaTの最後はすごく良かったな〜と幸せいっぱいになれます。寂しいけど。
                      明るい未来を約束してくれたこと、それを自分の耳で聴けたこと、
                      それが実現するかどうかは別としても、すがれる言葉があること。
                      その有無でこちらの気持ちも大きく違ってきてたかな、と。
                      「明るい未来」って何なんだろうって、一年前はずっと考えてましたね。
                      これかな?これかも!って答えが見えたようなそうでもないような(笑)
                      そんな一年でした。

                      来年の予定も埋まってきてて、
                      徹ちゃんはキャバレー、デスミュコンサート、デスミュ再演
                      瑛ちゃんの、紳士のための愛と殺人の手引き
                      と遠征が決まってるお仕事たくさん、諭吉さんさよーならー(・◇・)/~~~
                      もちろんテレビも数え切れないほどでHDDの容量が常に悩みの種で幸せですな!( ̄▽ ̄)
                      category:- | by:ゆーこcomments(0)trackbacks(0)

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