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ココロ癒され隊

心のオアシスWaTについてあふれる思いを綴ります。
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デスノート THE MUSICAL @富山

いつもの遠征よりは近いし親近感もある場所だけど、駅から劇場への線路を渡るまでにまず迷うという(笑)


東京へはあまり行かないので

初めて舞台の初日を観られ、そして2年越しでやっとW月の見比べ比較検証ができたっ。

初演の時どう言われていたか覚えてないけど、

浦井トは最初っから自分が正義だと強く信じて疑ってない

柿ラも強さは持ってるんだけど世間に流されそうな普通さもあるかな。

どちらも、ハリー・ベルのシーンから壊れてゆくのは同じだけれど

特に浦井くんの吠えっぷり壊れっぷりは久々に見ても凄まじく

もう人間じゃねえ野獣だ・・・と思いました( ̄▽ ̄)


予期せず粧裕役がWキャストになってしまったことは

良かったとはいえないけど、

あみたこと前島亜美ちゃんがまた見られてうれしかったな。

「私のヒーロー」ではいろんな意味で泣けた。

果鈴ちゃんも上手くて清涼感あってよかった。

まだまだ9月まで長いのでこれからもっと成長するんじゃないかなと。

別所さんの夜神パパの歌には力強さがあった。

前の鹿賀さんの歌声は私には息苦しさを感じてしまってたので替わってほっとする部分はあるけど、

徹平エルとの声の相性は良かったんだよな〜〜〜と甲乙つけがたい。

新キャストで一番ハマってたと思うのが石井リューク!

前の破天荒さも受け継ぎつつ、自由気ままでおしゃべりで面白くてでも怖い死神リューク。

それに歌の安心感も加わってすごく良かった。安心感大事^^

顔も似てるし(笑)遠目だと映画のリュークが抜け出したかと思うくらいそっくり(笑)

再演で一番の変更点はレムの喋り方かなあ。

賛否両論なのかもしれないけれど、人間じゃない感じを出すためか成程〜って思ったし

たどたどしい喋り方の中にも感じられるミサへの深い愛情を、潮干狩りのように探すのも一興。

言葉はつたなくても感情はとても豊かだよレムは〜。

逆に、感情が見えにくいのがエル。

だからこそかな、ラストでノートに触って死神を見た時のうろたえる様子が、ガラではないからちょっと面白くて。

初演より笑えるキャラっぽさ増したかもしれないけど、
エルというキャラの性質上、客席が笑いに包まれるかはその時のお客さん次第な気が( ̄∇ ̄)
ともあれ、

エルを不気味に演じられる役者さんはいても、不気味さと可愛さを併せ持って存在させられる人はなかなかいないんじゃないかなと。
前にも書いたかもしれないけど、頭のてっぺんから爪先まで可愛いってどういうことよ(*´ω`*)
爪先すりすりがとても好きだったので、そのシーンの回数が増えて嬉しかったな。
「高校生だ。」は変更になってて、その方が辻褄は合うのだけど
高校生のほうがゴロがいいしインパクトもあって好きだったー。
テニスシーンは動きが増えていて、とてもカッコよくなっていた(//∇//)
足でポンとラケットを蹴るのもイイね。
上手く言えないけど、エルっぽい仕草のどれも好きで、
もし録画だったらそこだけ何度もリピしてるに違いない(笑)

いつもは地方公演のしかも千秋楽を見ることが多いから 感想も公演が終わってから書くけど、
今回は、まだこれからが本番という雰囲気なのに、もう私の中でデスミュはほぼ終わりかけっていう妙な感じ^^;
残り1回しっかり目に焼き付けておきたいな〜
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
ミュージカル「キャバレー」
あの日から1年…
あっという間だなぁという印象。
しばらくは体の力が抜けて何もやる気が出ず、未だに100%元通りにはなっていません。。。
でも、ふたりにはたくさん楽しい時間をもらっています♪

途切れることなくミュージカル出演の徹平ちゃん(^^)
今年はキャバレーから。
キレイ、ちかえもんからの松尾さん繋がり。
インタビューを読んだりしても、信頼されてるんだなあと(*^^*)
まあ基本的に徹平ちゃんは人たらしだと思ってますw(瑛ちゃんも)

ストーリーは戦争直前のベルリンということを頭の片隅に置いておけば、シンプルで笑いもふんだんにあり。
それでいて一幕ラストあたりからの背筋がぞわぞわする感じは嫌いじゃない。

長澤まさみちゃん可愛くてずっと見ていられるー♪と思った(^^)
まさみちゃんの衣装なんかがメインに取り上げられることが多かったけど
影の主役はエムシーじゃないかな。
石丸さんの素晴らしさは圧巻。
ただただストーリーの中で異質で謎の人物。
最後まで「(色んな意味で)どっち側の人なの?」と思いながら観ていた。
徹平ちゃんに関しては言うことないけど、もっとお歌が聴きたい、これに尽きる。
1曲だけって勿体無いよ(>_<)
あと、あの顔で煙草持っててもね不良少年かって感じあるよね(´ー`)

キャバレーは分かり易いけどキレイが難しかったって聞いて。
私にはそんな認識はなかったから何でだろ〜って考えてた。
例えばシダの群れは間違いなく難解だった。
キレイは奇想天外ではあるけれど難しいのとはちょっと違う。
もともと私がファンタジー好きなせいかな。
突然異世界に飛ばされたり魔法が使えたり動物が喋ったりなんて当たり前な
突拍子もない話は大好きだし慣れている(笑)
そんなわけで、総じてキャバレーよりキレイの方が好きかな、っていう個人的趣味の話(*ノ∀`*)ゞ

徹平ちゃんの演技は安心感あっても舞台自体はそうではなかったっw
好き嫌い別れるのは観たらよく分かる。
こんなの聞いてないよー?!って思ったけども、そういえば公式に書いてあった。
『もっと卑猥に、もっとエロティックに…』
……>_<…
いろいろ刺激が強すぎてキスシーンなんてどうでもよくなるくらい(´∀`;)
そういうのが好みではないとか無理とかではなくて
「もう、おなかいっぱいだよ!」byあまちゃん
て感じ(笑)
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
いちごちゃん全落

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。

アクティブな年になりそうな気配、ひしひしと感じます。

 

そしていちごちゃん、もとい徹ちゃんも目出度くお誕生日(^_-)-☆

記念すべきイチゴの日のみなおか全落が盛り上がりすぎてブログ書きに来ましたw

 

基本的にドッキリは好きじゃないけど

のっけから「さらば青春のウエンツ」なんて解説されたんで心わしづかみ♪

「俺じゃない!こういうのは」とか第一声から相方の存在醸し出してて◎(*'▽')

精一杯「もうっ!」って怒ってみせてもただただ可愛いだけw

「(穴じゃなくて)恋に落ちるシーンはあります」ざぶとん1枚!

インスタの #ウエンツの偉大さ に泣き笑い

 

落ちて自分よりケーキの心配してるところも可愛くて性格あらわれてるけど

不機嫌になると話の論点がズレてあさっての方向に行くよね(笑)

多分そのスイッチは嘘つかれたことだろうなー

(サマステでの瑛ちゃんに対する妙なツッコミ忘れられない)

 

徹ちゃんのキャッチフレーズが

「さらば青春のウエンツ 千の笑顔を持つ天使」(ちょっと違)なら

瑛ちゃんが出るとして考えたら

「落ちるは恥だが受けて立つ 徹平を超えてゆけ」

ってな感じかな(/ω\)

逃げ恥というより俺の屍を越えてゆけなイメージ(`・ω・´)

 

今年もよろしくお願いします(・e・)
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
キンキーブーツ

楽しすぎて危うく同演目の観劇回数更新するところでしたw
大阪で2回、東京凱旋が前楽と大千秋楽の2回で
ジーヴスの4回とタイ記録♪

地方民ゆえ観劇日も限られてしまうのですが、
初日と楽のどっちをとるか。
あとのほうが芝居はこなれてきている分、疲れも出てくるとよく言われるけれど
徹平ちゃんの場合いつも後半になるほど疲れが見えないどころかパワーアップしていると言われてるので
迷わず楽日になっちゃうんだな(^−^)
あとはネタバレとの勝負だけ( ̄▽ ̄)

ミュージカルでやっぱり徹平ちゃんの声が好きだなあと再確認する日々。
もちろん春馬くんもすごく歌も上手いしローラも好演というより怪演という感じで。
幕間での近くの席から聞こえた感想が「やばい、すごい」ばっかりだった(笑)
上手いかどうかと好みかどうかは全く別物だけれど。
発見としてはソロよりハモりとかユニゾンとかが好き
・・・なんて考えてるとまたWaTロスに陥りそうなのでやめますか(^^;)

WaTといえば瑛ちゃんも無事観れてよかった!

瑛ちゃんマチネ、私ソワレですれ違いだったけど無駄にそわそわせずに済んだw

笑いありしんみりするところもありだけど、
1幕も2幕も最後がものすごく盛り上がるナンバーなので
とにかく楽しい気分で終われるのがとても良い♪
珍しく死なない役だし(笑)

「あら、空気ってこんなに冷たかったかしら」はいつも待ち望んでしまう好きなセリフです(笑)
アメリカンジョーク、じゃないけど(イギリスジョーク?)
あちらのことわざやらもよく分からない(^^;)のと
全体的にセリフや歌詞が聞き取りづらかったのが、ただただ残念だった。

テンポを守るために言葉を詰め込んだ結果なのかな
歌詞が全部パンフに載ってるのはとてもありがたいのだけど
曲の日本語タイトルがイケてなさすぎ。。。( ̄▽ ̄)

特筆したいのはソニンローレン!
キャラも曲も大好き^^
声がwwwってなるけど
1789とは180度違ってて明るい歌が聴きたいという願いが叶って嬉しかった。


徹平ちゃんの歌声はロナンとは違ってて、少し透明度が上がったような感じ。

それと、マイケル・J・フォックスぽさある。

ま、私の中のマイケルは99%バックトゥーザフューチャーの印象だけどねw


エンジェルスの中では金髪ピンクヒールのバック転する子がお気に入り♪いつも目で追ってしまう(*^o^*)
意外と(でもないけど)実はチャーリーのブーツ姿が誰よりも細くて綺麗だよね

最初はチャーリーがよたよたしながらローラの真似しつつワンテンポ遅れで踊ってるのに、ナニコレ魔法のブーツ?!って感じの驚きの表情からのバッチリ踊り出す所がすごく好き(≧∇≦)

千秋楽はローラ高い声が出し辛そうだった気が。でももらい泣きしそうだった。

一方チャーリーは、今までで一番遠い席だったのに声は良く通るし、孤立するところは自分の観た中で一番ものすごい剣幕だった。
チャーリーも実はニコラも早口だし全体的にもそうかも。
そうなると頭が痺れてぼーっとしてしまうんだけど^^;
でも早口のせいで話が分からなくなることはなかったかな。

インスタでのコメント「支える!」って

メリリーでは座長がすごい重圧だったと千秋楽のカテコで言っていたのに。

キンキーでは有言実行してることに成長と感動を覚えるヽ(;▽;)ノ




| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
1789〜バスティーユの恋人たち
この佳き日に♪(全然関係ないけど)

さて、お久しぶりのブログです。
4月から職場が変わってこの先思いやられることやるかたなし、てな感じではあります
が!ファン活動は今までどおり^^
地方済みにはいろいろ厳しいミュージカル続きなんですけど・・・(でも好き)
1789観劇は帝劇で1回、大阪で2回。
出来るだけ早く観たかった帝劇なのですが、予定が二転三転してやっと行けた5/13。
その日に限って舞台装置が故障し1幕途中で一旦中断その後はセリを使わずやり通したという
貴重な体験でした。
初見なのでどこがどう違うとかまったく分からなかったけどね( ̄▽ ̄)
急な変更があったのに違和感なく観れたというのはある意味すごいことなんだろうな〜

帝劇では2階席だったので舞台全体を見渡せたのだけど
それでも思った。

目が足りない!!

もちろん基本的には徹ちゃん見に行ってるんだけども
イケメンわんさか出てらっしゃるし
あちこちで踊ったりアクロバットやったり
前方席なんかだとオランプやマリー様の衣装の柄なんかもまじまじと見てしまったり(笑)
なので、たまにストーリーに集中できてなかったり←
そのストーリーも場面転換が多くて目だけでなく頭も忙しかった〜
ロナンとオランプはいつの間に恋に落ちたの?とか
たった1年ほどでパリ中の戦える男たちを集められるほどに顔の広くなったロナンにびっくりとか
突っ込みどころも多分たくさんある(笑)

紅白の小林幸子ばりの登場なマリー様もすごかった!
降りてきてから、そうなってたのか!っていう感じ(伝わらない)
花總マリー様は始終それこそ花のように可憐だった気がするけど
かなめマリー様の場合、最初は男役だったのが信じられないくらいだったのが
後半は変わってきて、オランプに「選ばなくてはいけないわ」って言うところの強さが印象的。

てんとう虫ラマールさんて完全に出落ちでしょw
サカケンさん本当いちいち面白くて大好きになりました。歌も上手いし声質も好み。
ロベスピエールの古川くんも好きな声でした。顔?もちろん(`・ω・´)
ソニンソレーヌの歌はパワフルなんだけど悲痛なのばかりで聴いてるのが辛くなる。
キンキーでは明るい曲を歌ってくれるといいな!(^^)!
ロナンプの歌声の相性はさやかちゃんだと溶け合うような感じで私の好みはこっちかな。
お互い似てるわけじゃないのに判別つきにくくなるのがWaTみたいって思った。

ラストソングは毎回泣いてました。
ロナンが死んだからではなくて(そこは悲しいけど予想できなくもなかった)
出だしがシャルロットちゃんてところから。子供の澄んだの歌声ってもうそれだけでダメだ(T_T)
キャスト全員でのコーラスも感動的。
そしてロナンが一番上で空からみんなを見守ってる感じ。
泣きポイント三拍子そろってる〜( ;∀;)

1回聴いただけでは難しいなと思う曲が多くてきっと頭には残らないだろうなって思ったけど、意外に何曲かは頭に入ってて
2回目では、これはこの人のテーマなんだなっていうメロディが分かるようになったし
3回観たあとではもう毎日なにかしらの楽曲が流れっぱなしです♪
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
デスノート the musical
デスノートがミュージカル化というのを知ったのはジーヴス@日生劇場でもらったチラシでした。
誰もがそうだと思うけど死神やLが歌うとか想像もつかなくて鼻で笑っちゃうくらいで、その時は「ふーん」で終わり。

が!L役に徹平ちゃんが決まり観に行かないわけにはいかなくなり(笑)
最初の感想がそれだから不安もないわけではなく、というかやっぱり歌うデスノートが想像できないんですけどwとか思いながら初日を迎えるわけですね。

結果:大変素晴らしかった!!


東京はお留守番組だったのでじわじわと感想なりネタバレなり^^;が入ってきて
まさにLそのもの!あの姿勢で歌うのすご!とか同じようなのばかりだったけど
でも実際見たら全納得!
不気味さの中にも可愛さがあるなって原作読んでも感じたことだけど
まったくもってそれを体現してるなあ。
というより不気味メイクしても滲み出る可愛さ?( *´艸`)

私的萌え萌え可愛いNO.1シーンは
椅子に横向きに座って苺食べながら足先をすりすり。
なんだろうねえあの可愛さ。猫っぽいのか?
あとスイーツ食べてる全般とか膝ぽりぽりとかもーもー(*´ω`*)

そして歌も素晴らしかったのですよ。
どんだけ進化するんだ?って感じで
東京より大阪が上手くなってるとか(噂)
大阪から名古屋千秋楽の変化は私も体感できた。
より声に深みが増したように思いました。
思い返せばあまり歌詞は聞き取れてないなーと(^^;)
でもCD出るからねっ♪
それ決まってたから努力を怠ったともいえるかもしれん(・∀・)
千秋楽ではミサミサや粧裕の歌にも泣きそうになった。どうした私。
終わってしまってから英語のデモ音源を聴いた。
めっっちゃ上手い( ゚Д゚)けどなんか違う^^;
上手ければいいってもんじゃないんだよ〜。
例えばミサのアイドルのかけらもない歌い方って、ねえ。
ふうかちゃんのミサぴったりだったよ。

あ、意外と?テニスシーン好きです( ̄▽ ̄)
テニミュならぬデスミュと言われる所以wエアーテニスw
とは言え原作にとっても忠実で舞台に入り込んでいれば笑えるシーンではないです。
Lがわざわざスニーカーを脱ぐのだけが謎。
そういえばラストに倉庫でLがライトって呼び捨てなのも疑問だった。
月くん、夜神くんと呼ぶのが普通というかLらしいなと思ってたので。

リューク鋼太郎さんは引っ張りかき回し終わらせる。そして何をしても笑える(ラスト以外)
顔だけ見たら浦井くんが断然タイプ♡(笑)
なのでメリリ仲間だけどカッキーラ見れなくても構わないと思ってたけど
全然違う月だと言われて、比べたかったなあということだけ残念に思っている。
浦井月くんの狂っていく様は本当に凄まじかったんだけど
やはり王子様感あるよなーと。
出待ちの列もすごくって(プリンスロードとかいうらしい)
しかも全員に握手なりしていくっていう神対応!
私は並ばず少し後ろでついでみたいに手を振っただけなのに
すこしジャンプしてこちらにも手を振り返してくれるという(/ω\)
それだけできゅんきゅんしてしまいました(*´ω`*)
いやーうちの子たちにもそれを求めるかっていうとそうじゃないんだけどw

もう千秋楽のカテコの挨拶もほとんど覚えてなくて書けることも少ない^^;
浦井くんのお客様のお蔭ですみたいな言葉ではうんうん肯く。
なんだかずっとLだった気がする(気のせい)ので素の徹平ちゃんの言葉、喋りが聴けて嬉しかった。
「こんなに面白い役にキャスティングしてくださって」
大変だったりつらいことを言葉にするのが嫌いで、いつも現場が楽しそうとしか思わせないプロ根性。
すでに実写映画のイメージがあるから色々な意見があったし重圧もあったかもしれない。
けど役作りから楽しんでできたのかな良かったって思えた。
それで私のデスミュはすっきり終わった。

あとひとつ言うことがあるとするならば
DVD発売してください!!
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
キレイ ー神様と待ち合わせした女ー
大阪での千秋楽から10日以上経ってしまいました。。。
ストーリーだけを考えると、とても重いテーマなんだけども随所に笑いありアドリブありで楽しい舞台です。
1回目の観劇ではケガレのテーマで何故か泣けてしょうがなかった。同じメロディーの曲が3回歌われるのだけど全部で勝手に涙が流れるという。
どうしてそこまで、って自分でも分からないけどこの歌は聴けて良かった。

♪途方に暮れて未来に逃げて
なおさら暮れて過去へとすがる

もの悲しい雰囲気から始まりつつ、明るく希望に満ちて力強く全員で歌うこの部分はすごく好き。

さて、我らが徹平ちゃんはおバカなハリコナをプロフェッショナルに演じておりました( ´ ▽ ` )
どっからどうみてもアホの子(笑)特に花を咲かせる時の変顔は、これを映像に残して良いのか?!レベルだよ(^^;
でも♪俺よりバカがいた〜と歌い踊り出すと、キラキラ徹ちゃんなので多少の矛盾も感じます(笑)
ケガレな多部ちゃんとは並んでるだけで可愛いカップル(≧∇≦)特に一緒に井森ダンス狂い踊るところは最強の可愛さ間違いなしです♪
しかし、笑いのネタにしかならないと思っていた井森ダンスでこんなに萌え萌えになる日がこようとは (・∀・)
初演、再演では阿部サダヲさんが演じて当たり役と言われたハリコナをやるのはプレッシャーだったかなあ。しかも同時に舞台に立ってるし
。ハリコナのサダヲさんも違和感なく想像できるけど、ダイズ丸もまるで当て書きのようにハマってるし何をやっても面白い!あまちゃん出演者も何人もいてそれも楽しい要因でした。
もうデスノートに向かっているのかもしれないけどまだちょっとだけキレイロス…というか思い出に浸っていよう
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
はっぴーばーすでー
1/5の0時が迫り、みんなの心の中でカウントダウンが始まる頃、だれがこんな事態を想像したでしょうか(*´艸`*)

まずは瑛ちゃんからのハピバBlog。
午前0時ちょうどの更新。
さては、おぬしタイマー設定しておったな?( ̄ー ̄)
内容のほとんどは相方に向けてで
最後の一行の付け足し感ったら(笑)

萌え爆弾その2。
その数分後、徹ちゃんからのお返事Blog。キタ――(゚∀゚)――!!
「瑛ちゃん、ありがと。」
あなたの発するたった2つの単語でこの威力。分かってらっしゃるのかしら?

そんなのメールでやったらいいじゃないの……
なんてことはさらさら言うつもりはございません(笑)
どんどんおおっぴらにやってくれてよろしくってよ(*´艸`*)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

お誕生日おめでとう♪
27歳の徹平ちゃんはあまちゃんやメリリーで今までにない一面を見せてくれました。
今年もまたべつの新しい徹平ちゃんを見ることが出来るのでしょうか?楽しみにしています(≧∇≦)
一方で、瑛ちゃんとの変わらない歌声も聴きたいです。こちらも期待して良いのでしょうか?待っています(*^^*)
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
メリリー・ウィー・ロール・アロング
12/7の夜と8日の千秋楽を観てきました♪

いままでの観劇は1回のみだったけど
今回は徹ちゃんで1回、高橋愛ちゃんで1回のつもりであわせて2回。
地元出身の愛ちゃんを心の中ではずっと応援していたけど実際CDを買ったりとかはしていなかったので〜。
歌上手くなった!(◎_◎)と親目線になるけど間近で見れるよい機会だったなー^^
もうひとつ。
瑛ちゃんの謎解きを観たとき、もう一回観たかったなーとちょっと後悔したのもあって^^;
ミュージカル観た後って頭の中で歌がリピートしてまた聴きたくなったりするんだなーとあの時わかったので、今回もきっとそうなりそう!という予感があった。
そしてそれは当たってた、というか2回じゃ足りなかったかもしれない( ̄∇ ̄)
でもねぇ。
どんなに好きな映画でも3回目には飽きてる自分に気が付いた(笑)
だから多くても3回までって決めたんだ〜。
そもそも時間やお金の関係で映画も舞台もそんなに多くは無理ですがね┐( ̄ー ̄)┌

さてさて、
メリリーのストーリーは3人の友情がどうして壊れてしまったのか時間を遡り解明していく、というだけの知識で臨みwそれでも大体は理解できたと思います。
もちろん2回目の方が理解度は上がるし、聞き逃しも見逃しも補完できるというものです(^^)v
でもまだちょっとアヤシイな^^;
どうしてこうなったんだろうなーほとんどの原因はやっぱり魔性の大女優ガッシーのせいなんじゃない?
とか考え出すとぐるぐるしてしまう^^;
ソンドハイムの曲は難しいということでしたが、あまりそう感じなくて。役者さんの技量ということなのでしょうか?
WaTでも瑛ちゃんでも聴いたら瞬間的に思うことだけど、やはり徹ちゃんも声が好きだ。歌声にずっと浸っていたい(〃∇〃)
まだまだ頭の中で流れ続けています♪CD出て欲しいなー。

メアリーはずっと(20年間!?)フランクに片思いなのですがその間フランクは結婚と離婚を繰り返すんですね。。。
わたしはフランクにトキメかないのでメアリーの気持ちよくわかりませんが^^;
けど出会ったとき、作曲できることにすごいすごいとメアリーがフランクを絶賛するし、フランクは頭で考えるのじゃなく心から自然に沸き起こる音を曲にするんだと熱く熱く語っていたのは印象的。
一方、チャーリーは一途な愛妻家なんだなあ(*´∀`*)
序盤は不機嫌な顔が多くて(口角下がりまくって)残念なんですがだんだん笑顔も増えてくるし
全体的に希望溢れる感じで終わるところも時間逆行劇で良かったなーって。

7日は舞台全体をみわたすにはちょっとかもしれないけどこれ以上ない席( ´艸`)
すぐ目の前でお芝居してるのが逆に現実味がないような感じだったなあ。チャーリーともフランクともめっちゃ目が合ってしまって動揺(*´д`*)←
なんでチャーリーだけズボン丈が短いのでしょう…かわいいけど(*´ω`*)
近くにきたらとにかくくるぶしガン見してた(笑)
脚本家・作詞家ですから、タイプライターを打つシーンがあるのだけど、人差し指一本ずつなのがプロらしくない(笑)可愛いからまあいっか(*^^*)
あとはフランキーが可愛くて可愛くてもう虜です。チャーリーがフランキーを抱っこしてるの図は史上最高に可愛い(*´ェ`*)

一度目はさらっと見てしまったのか涙はかけらも出ずだったので、まさか次の日に泣くなんて思いもしなかった。
千秋楽が始まった途端に込み上げるものがありました。そこは乗り越えて(笑)ラストシーンからのour time …
自分でも理由が分からないまま涙が流れていました。
好きだからだろうけど思い出すとまだ条件反射で涙出てくるから仕事中には必死でold friendsに変換するの(苦笑)


最後の挨拶のエマちゃん「私事ですが今回初めてファンレターをもらって・・・っ(嬉泣)」で可愛くて笑ってしまったんだけど徹ちゃんも大ウケwウケすぎでしょーってくらいずっと笑ってるし。そりゃアナタは山ほどもらってるでしょうよ( ̄ー ̄)
かっきーは完全に再演するつもりでいますね。40代までやりたい、東京と大阪だけだったので全国まわりたいと言ってました。実現して欲しいなー。
そして徹ちゃんは座長というプレッシャーに死にそうだったと。
そうね、欠かさず送ってた瑛ちゃんへのバースデーメールも忘れるほどだもんな(;_;)
駆け抜けたね♪( ´▽`)

休む間もなく次は医龍へ。
舞台の合間の撮影は、黒スプレーの使用量ハンパなかったらしく海苔みたいな髪の毛になってるそうで(笑)その辺にも注目ですね←
| 徹ちゃん | comments(0) | trackbacks(0) |
あまちゃん
終わってしまいました。。。

寂しいけれど、希望のあるすっきりとしたとてもよい終わり方だったと思います。

だから、あまロスもなし!

今までどおりごちそうさんも見続けるよ(`・ω・´)ゞ

ドラマは終わったけれど北三陸の人たちはあのままずっと暮らしているんじゃないかなーと思える^^



毎日のように足立・ストーブ・ヒロシ(笑)を見ることが出来て楽しかった〜(*´∀`*)

東京編のときはちょっと出番は減ったけど

始まる前に想像してたよりはたくさんでした♪

「じぇじぇじぇ」も流行らせたい、流行語大賞狙ってるとか言ってましたよね。

ドラマを見る前は、え〜どうだろう?と半信半疑でしたが今じゃすっかり流行語w

間違いなくトップ10にはノミネートされますよー。


瑛ちゃんも欠かさず見ていたようで(*´艸`*)



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